意味不明
<今朝のNHKニュースより>
イギリス政府は、国際社会が地球温暖化対策に真剣に取り組まず温室効果ガスの排出を効果的に減らすことができなければ、およそ70年後の2080年代にはイギリスの夏の最高気温が40度を超える可能性があるとする予測をまとめました。
これはイギリス環境食糧省がまとめたもので、まず、石油や石炭などの化石燃料と新たなエネルギー技術を組み合わせた現在と同じ状況で温室効果ガスを排出し続けた場合には、2080年代にはイギリスの夏の気温が平均で今より4度上昇するとしています。さらに、温暖化対策が十分に進まずより化石燃料への依存が強まった場合には、平均気温は12度上がり、ロンドンでは最高気温が40度を超える可能性もあるということです。夏でも比較的涼しいイギリスでは最高気温が30度を超えるのは珍しく、一般の家庭には冷房器具はほとんど備えられていません。こうした現状からも、イギリス政府は気温の上昇が続けば国民生活に深刻な影響を及ぼすとしており、ことし12月に行われる京都議定書に続く新たな温暖化対策の枠組みを話し合う国際会議の重要性を強調しています。
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なんなんだろう
各種の数字が発表されているが可採年数から予測すると
まぁ40~50年後には使用する量は激減しているはずである。
それにも関わらず70年後まで今日と同じように石油を使用したらという話は・・・
むしろエネルギーが枯渇して
寒くて死んじゃうから、面倒だけど石炭使おうぜ
となって中国・インドあたりか汚染された空気が来て
病気にかかって人や植物が死ぬ方が問題になるんじゃないのか?
ほんと環境問題って好き放題に言っていい分野だなぁ
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